表紙  
今更のSH
 SHの名前について
 開発環境
 
早速使ってみた
 メモリーマップ
 外部メモリー
 セクション指定
 セクション名の規則
 
例外発生時の動作
 パワーオンリセット
 その他の例外
 例外処理ハンドラの詳細
 ユーザー例外処理ルーチンの書き方
 
shc諸々
 組み込み関数
 #pragma指令
 I/Oへのアクセス方法
 
レジスタ
 SR
 
工事中
 
動かしてみた
 キャッシュの効き目を確認
  XYメモリーでキャッシュ
 固定小数点を使ってみた
  固定小数点の範囲
  XYメモリー上で実験
  飽和演算だと・・
 
FFTをやってみた
 DSPライブラリが分からん
 DSPライブラリの詳細
 FFTリンク
 ソース
 
HEW
 コンパイラのバージョン確認方法
 ウォーニングでビルドが停止しないようにする
 コンパイラ オプション
 リンカ オプション
 スタックファイルの出力
 セクション設定
 ライブラリ オプション
   math.h
 
エラーとウォーニング


Call Walker
スタックサイズの指定
特権DSPモードに入るぞ
 
HARD取説
DSP取説
shc取説
導入ガイド
 
図1 X/Y メモリ論理アドレス
図2 P0〜P4領域のアドレスとキャッシュ
図3 外部メモリーのデコードイメージ
図4 リンカのセクション設定
図5 セクション名一覧
図6 セクション名とアドレス・ラベルの一覧表
図7 例外発生時のオフセット値と実行されるルーチン
図8 例外処理ハンドラの処理の流れ
図9 SRのビット一覧抜粋
図10 固定小数点の範囲、添字、型変換
図11 FFTライブラリ関数の使用ヒープサイズ