| 野菜とハーブ 2005 2004年度はこちら |
| 育て方リンク 全体見取り図 畑2002 畑2003 畑2004 | |
| 畑A 畑B 畑C トマトイタリア イタパセ セージ セロリ キャラウエイ アーティチョーク フェンネル 菜っ葉-1 ズッキーニ 落花生 ヒラタケ 弟子 バジル サンマルツァーノ タイム 並トマト 実験中(キュウリ) ギョウジャニンニク 秋田フキとトトキ | |
| 秋田フキとトトキ 2005/11/02 | |
| 秋田フキとトトキが届いた。 秋田フキは分かるけど、トトキってなんだべ? なんでこんなもんを注文したのか、もう憶えてないし(^^; ま、エエです。食えるモノだべ。 植えときました。 08/05/18追記 あちこち草刈りしてたら、秋田フキが目についたのであります。 一握りの秋田フキの根っこを植えて3年経過。 植えた翌春には小さい葉っぱが2枚ばかり出てたけど、その後は特に意識もせずにいたのだ。 でもここまで大きくなるとイヤでも意識するぞ。 う〜ん、よく育ったです。 思い出してみれば、去年の夏に余った堆肥20Lを撒いたんだった。それが効いたのかも。 急に可愛くなって、周りを耕してバーク堆肥40Lを投入。 2〜3年すれば収穫できそうな感じ。 トトキは消えちゃったみたい・・・結局なんだか分からずじまい(笑) |
| ギョウジャニンニク 2005/07/03 | |
| 栽培法詳細 ギョウジャニンニクはユリ科ネギ属の多年草。同じ属にタマネギ、ニンニク、ニラ、ラッキョウなどがある。 ネギ属の植物ということで、ネギ坊主と同じような花を付けゴマ粒大の種ができる。その種を地中にまいても、その年(1年目)に芽は出てこない。というより芽が出ても土の中にあるので地表に出てこない。 2年目の春にようやく芽を地表に出すが、葉は1枚のみ。3年目になって葉が2枚以上となり、4年目になると茎が伸びて花が咲き種がつき始める。ただし株の太さはまだ食用には足りず、5年目以降にようやく鉛筆の太さくらいのギョウジャニンニクとなって収穫できる。 長ネギのように白い部分を長く(軟白化)すると商品価値が高まるため、もみ殻などを土の上に敷いて育てる場合もある。 苗生産については以下の点に留意してください。 1 種子を播いてから収穫(葉長20p)までの期間は5年間以上かかる 2 播種は7月に採取した種子を直ちに箱播きし、翌年の10月に葉が枯れたら露地圃場に定植する 3 定植時に根が傷むと生育が悪くなるので充分注意する 4 標高800m以下では6月〜9月に遮光する必要がある。 5 施肥は萌芽前に化成肥料をチッ素成分で10kg/10a程度施用する ※小島さんはギョウジャニンニクのタネと苗の小売りもしています。 お問い合わせはTEL 0142-85-1168。 なお栽培については、井芹靖彦著「新特産シリーズ・ギョウジャニンニク」 農文協1800円。 --- ↑これらの記述は、あっちこっちのHPから無断でコピーしてきたものです。ごめんなさい--- 2003年に苗で購入したギョウジャニンニクが去年から種を着け始めた。 去年はネギボウズ(種が入ってる)の採集時期を間違ったけど、今年は良いタイミングで採れたみたいなのだ。 で、早速の種集めを開始。 もう少し集まったら育苗箱に蒔くつもりなのだ。 05/07/12追記 10日ほど乾かしたら種がすっかり落ちた。全部で約50粒。 嫌光性種子で発芽適温が18〜22℃、年内はほとんど発芽しないとの事。 この条件を揃えるよう覆土約1cmとして、受け皿に水を張らずに蓋をして一番涼しい部屋に設置した。 → 翌年の様子 |
| 実験中 2005/06/30 | |||||
| キュウリは苗を買ってるわけだけど、どうも納得できんのよね。 栽培しにくくて大量生産できなくても良いからさ、もっと美味いキュウリってこの世にあるんじゃないの? 農家がスーパーに卸す「形が整って大量に収穫できて薬に強い品種」じゃなくてさ、数は採れないし手間はかかるし根性もない・・その代わりに味が良い品種って有るべじゃ。 ちゅうか一番絞り(ビール)のCMで出てくる、あのキュウリみたいな物を食いたいわけ(爆) で、あれがキュウリかウリかハッキリしないので、まんずそれらしい両方の種を買ってみたのだ。 で、種を買ってから「一番絞り キュウリ」で検索したらさ、あれは「加賀太きゅうり」ちゅうんね・・もっと早く検索すれば良かったわい・・んま、美味いキュウリ類を食いたいちゅう事で苗作りを始めました。 今年は実験なんで今ごろ作り始めてるけど、これで美味ければ来年は春先から苗を作るのだ。 05/07/04追記
キュウリは発芽完了。二日ほど前から小さい芽が見え始めてたけど、全部発芽した。 一鉢に3粒ずつ蒔いたんだけど、全部発芽してる。凄い性能。発芽率100%だよ。 ウリはまだパラパラと発芽開始したばかり。 キュウリもウリも午前中だけ直射日光の当たる場所で管理した。地温は恐らく25℃程度だったと思う。 試しに皿蒔きしてHVチューナーの上で28℃を維持したら、24時間後にはキュウリもウリも発芽開始を確認できた。 ちゅうことは春先に作るときはビニール温室で28℃管理だわね。 05/07/19追記 キュウリ、ウリとも本葉一枚で畑Aに移植(キュウリ2本は畑Bのマルチにも移植)。 05/08/25追記 キュウリの実が付き始めた。ウリは脇芽欠きをしくじって引っこ抜いてしまった。 種蒔きから50日で食べられるようになるんね。 05/09/25追記 種蒔きが遅かったんで、もう枯れ始めた。 十分に美味しくいただきました。 このキュウリは漬け物にとても良いのだ。 種が余ってるんで来年も作る予定。
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| 並トマト 2005/05/22 | |
| やっと並トマトの植え付け終わり。畑Cの上。 今年は寒さが引かなくて、トマトの苗の販売も遅れておったです。 植え付けしても安全そうな気候になってきたので、一挙に30本植えたのであります。 苗を30本も買ったんで、お店のオジチャンに「売り物か?」と言われてしまった。 植え付けも大変だし、芽欠きも大変だし、草むしりも手間だし、第一畑作りが大変じゃ〜・・・自分で食うだけなら5本で十分やで・・来年からは絶対に減らすだ。 来年からは「少数精鋭」で行くだ。 少数精鋭なら畑も面積が減るから凄く管理しやすいし、草むしりも楽だし、苗の本数も少なくなるからブランド堆肥かて使えるのだ!覚悟するだ。来年はもの凄いトマトが出来るべじゃ。 旨い物は自分一人で食うだ(^^; |
| タイム 2005/05/14 | |||||
| タイムの種蒔き(水沢の種屋で購入した種。大量に入ってる)。 タイムは発芽温度15〜20℃の好光性種子。 中サイズのプラグトレイ使用。覆土せず。 使い道は特にないんだけど、馬場ちゃんのリクエストなのだ。 寒い日が続いてるので、ビニール温室で加温して発芽待ち。 05/05/21追記 発芽を確認。10%位が発芽してる。 05/06/28追記
畑Cと畑Dに移植して終わり。 イタパセを植えたマルチの奥の方に植えてみた。 05/09/05追記 どの畑のタイムも順調に育った。 どんな環境でも育つって感じ。 桃の木の上の方を新たに耕し(石灰と堆肥投入)、全部の苗をまとめて移動した。
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| サンマルツァーノ 2005/05/10 | |||
| サンマルツァーノの種が手に入ったので試験栽培。 例によって皿に蒔いてHVチューナーの上で発根まで待つ。 一袋に30粒ほど入ってたけど、こんなに要らないんで10粒ほど蒔いた。
しくじった。 3日で発根するってことを忘れてた。 芽が出ちゃって、もう植え付けられないので廃棄。一日遅れると延び過ぎちゃうね。 新たにやり直し。 今回は直接プラグトレイに蒔いてみた。HVチューナーの上で発芽待ち。 暗い場所で発芽させるので覆土は薄くて構わない、覆土が薄いと芽が出たときに茎が短くて良いね! こりゃ手間もかからないし、来年からはこの方式で行くべ。 05/05/18追記 4日目で半分ほど発芽してるのが見える。 見えるのが半分だから、きっともっと発芽してるはず。 太陽に当てないとモヤシになるので、外に移動。 05/06/24追記 畑Cに移植。 まだ花も着いてないし、凄く小さいけど面倒になったんで移植しちゃった。 なんとかなるべ。 05/06/24追記 9月の半ば頃に収穫を迎えたけど、あまりうまく出来なかった。 苗の段階で小さすぎたのだ。 もう少し早めに苗を作り始めないとダメですわ。 4月の半ばに苗作りを開始したら良さそうな感じかな。 |
| バジル 2005/05/08 | |
| バジルの種蒔き(去年の夏にイタリアから持ってきてもらった種。一袋に数百個の種が入っていた)。 ちょっと早いけどバジルの苗作り開始。 畑に直播きでも十分に出るんだけど、苗から作れば発芽率がぐっと上がるもんね。 もうホント適当にバラバラと蒔いて、うっすらと覆土(好光性種子だから覆土しない方が良いんだろうけど、種が大きめなんで軽く覆土してるのだ)。 それなりに高温で維持しないと発芽しないんで、ビニール温室で昼夜27度ぐらいまで加温してる。 05/05/12追記 出た〜 なんかこの様子だと発芽して2日は経ってるよ。 ちゅうことは種を蒔いて2〜3日で発芽しちゃったのだ。 例年通りで、とてもイイコなのだ! ノロマの種が発芽するまで、もう2日だけ温室に置いとこう。 05/06/07追記 全て畑Dに移植して、バジルは終わり。 |
| 落花生 2005/05/06 | |||
| 去年の落花生栽培の様子。 今年も千葉のオッチャンから落花生の種が届けられたのであります。 早速の畑作り。 弟子が働いてくれるんで助かるのである。 畑は二人でやるとはかどるね〜 しかしこの弟子、どこまで耕すつもりだ?そんなに畑を広げても植える物が無いっての(^^;
05/05/08追記 近所(と言っても15kmもあるんよ)のホームセンターで、マルチのビニールに穴を開ける道具を発見。 去年まではカッターナイフでバッテンに切り込みを入れて手で広げてたんだけど、この穴開け器を使うと一発で丸い穴が開くらしい。見た目もいかにも丸く開きそうじゃん。 穴開け器にも何種類か有って、立ったままで使えるように長い金属製の柄のついたのもあった。 でもさ、柄がついてるだけで3千円もするんだよ。 柄の中に種入れとかついてて、穴あけと同時に種も蒔けるとか言うなら3千円も許そうじゃん。だけど、柄だけで3千円は許せんじゃん。 で、オイラが買ってきたのはステンレス製で、柄も何もない穴開け器で700円チョイ。 こいつに棒をつければ3千円だもんね。 でもオイラの場合は穴を開けながら種を植えるんで、しゃがんで使うから柄があっても意味無いんだよね。 んじゃ柄なんて要らないじゃん・・イヤイヤ待て待て・・なんの工夫もせんと使うワケにはいかん(^^; トンカチじゃ・・これで頭を叩かれたら効くべ(笑) 05/05/29追記 やっとこさの種蒔き完了。 今年はいつまで経っても暖かくならなくて、大分遅くなったけど種蒔きしたのでありました。 それでも去年ほどは地温が高くないんで、もしかしたらアカンかも・・ちゅうわけで種を多めに残して、万一ダメなら再度蒔き直す予定。 ところで、ビニール穴開け器。ダメでやんした。 薄いステレンス製なんで、ちょっと強く力を入れると刃がすぐに曲がってしまう。 オイラの畑は場所によっては石ころが多いんで、もっとしっかりした穴開け器じゃないと役不足でござんす。 またまたお得意の”安物買いの・・・”になってまったわ。来年はブランド穴開け器を買おうっと。 05/06/14追記 やっぱり発芽せず。2本発芽しただけ、ほぼ全滅。 ここ数日で大分暖かくなってきたので、改めて蒔き直した。 マルチ一列にナカテユタカと千葉半立を2粒ずつ埋めた。 でも去年より一ヶ月も遅いんだよね。今年は収穫できないような気がしてるのだ。 って、今見に行ったらなんとまぁ!くそカラスどもが種をすっかり食ってるじゃん!!! 種蒔きして2時間も経ってないんだよ!こいつら〜ぶっ殺す! 暑い中で畑を綺麗に作ってマルチを敷いて種蒔きして水をやって・・・もう完全に頭に来た・・ 来年からは種で蒔かずに、全部発芽させて苗にしてから移植するだ。 今年はとりあえず毒餌で報復するだ・・暇人オヤジの怨念を思い知るのだ・・見ちょれよ〜ふっふっふ・・ <2回目の種蒔き> 畑Bでマルチの色違いの実験。 黒マルチと透明マルチでナカテユタカと千葉半立を2粒ずつ埋めた。 透明マルチの方が地温が上がるはずだから、早く大きくなるはずなのだ。 もし大差ないなら、来年からは草の生えない黒マルチにするで。 ここは近いからカラスも来ねぇべ。 05/06/15追記 カラス除けの糸張り作戦実施なのじゃ!婆さん、あんがとさんでっす。 糸を張るための支柱をどうすっか考えて「う〜ん、面倒だなぁ」と悩んでたんだけど、両端にトンネル用の支柱を使ったら、なんとまぁ簡単簡単。5分で出来ちゃった。 来年からもこれにするだ。苗から作って移植するのは面倒だもんよ。 両端は塞がなくて良いのかなぁ・・ま、様子を見てだわね。 05/06/22追記 やっとこさの発芽。一週間過ぎてるけど、土の中では播種後3日位で発芽してたと思う。 現時点では黒白マルチに差は無い。 05/07/23追記 花が咲いたのだ。 全体の1/3位が咲いた感じ。 花が半分程度咲いてから10日後にマルチを外すことになってるけど、もう外しちゃった。 去年は7/19に外してるんだから、結局大差なかったって事みたい。 かなり遅く種蒔きしても追いつくって事なのかな・・・ 黒白マルチだけど、落花生では目立った差は無かった。 05/10/13追記 収穫のときで御座います。 大漁でござんす。 今年はとても出来が良いのだ。 少ない本数だったし種蒔きも遅れたのに大漁なのだ。 種蒔きのときにカラスに食われちゃったんで、最終的に50本ほどしか植えてないんだけど収量は去年より多い。 一株当たりの実の量が去年の3倍から4倍は有るって感じなんだよね・・全体的に粒が揃ってるのだ。 これはつまり良い畑で丁寧に育てれば一本辺りの収量が増えるって事のようでっせ。 来年からはもっと間隔を大きく開けて種蒔きし、落ち葉堆肥を多く入れて丁寧に育てる予定。 ところでビニールの色は黒で決定。 白でも黒でも差がなかったとです。差がないなら草の生えない「黒」ですわ。 更に、マルチは早めに外すことと致します。 これにて今年の落花生は終了。 後は茹でて冷凍して、冬の間チビチビとビールのつまみにするだ・・すとさん、茹で落花生の洗礼、有り難さんです。 |
| ヒラタケ 2005/05/05 | |
| キノコ作り1 一週間ほど前に防風林の中の雑木を切ったのです。 で、これにホームセンターで買ってきたヒラタケを植菌した。 思いつきで植菌してみたけど、キノコ類は色々とノーハウがあるみたいです。 キノコの種類によって食菌する木も選ぶらしいし、植菌した後も管理があるみたい。 んまぁ、良いや・・でも表面のつるっとした木はダメそうな予感がする。 雑木を1m程に切って、ドリルで適当に穴を開けて植菌して、森の中に放置。 これで出たら大儲け(笑) こんな事もチェンソーが有るからこそやる気になる。チェンソーが無かったらとてもじゃないけど面倒でイヤっす。 |
| 畑A 2005/05/04 | |||||
| 弟子がバンバン畑を作ってくれたんで、追いかけられるように植え付け開始なのだ。 山菜を探しに行ったら、ショウガを売ってたんで植えてみた。 採りたてのショウガは旨いんだよね。 ジャガイモ(男爵)とモロッコ豆とネギも植えた。 なんでも植えるのは良いんだけど、後の草取りや手入れを考えるとビビル・・少な目にしとこ(^^; 05/05/09追記 キュウリ5本、オクラ5本、シシトウ4本を植え付け。 05/05/19追記 低温でキュウリとオクラ全滅。モロッコ豆も発芽せず。 ふんぎゃぁ〜〜
05/05/22追記 キュウリ植え直し。 オクラの苗は手に入らないんで、まだ保留。 シシトウも一本枯れかかってたんで植え直した。で、今回買ってきたシシトウの苗の立派なことよ! 最初に植えたシシトウはホームセンターで買ったんだけど、もう全然別物だわね。 来年から全部の苗をこの苗屋で買うことに決めたのだ。 モロッコ豆も蒔き直した。 05/05/25追記 枝豆を3列蒔いた。 オクラの苗を売ってないので苗作り開始。 去年の経験から28℃で加温して管理。 ← 5/28全部発芽。6/8畑に移植。 05/06/15追記 ホップの蔓が伸びてきたんで、上の木からロープを引いただよ。 これで見事なホップが出来るべや・・風呂に入れると最高の入浴剤なんだよね・・知らねっぺ?ええでぇ。 05/10/17追記 5月に植えたショウガが見事にでかくなっておる。 来年からは芽出しをしてから植えるのだ。 暖かい場所で先に芽出しをしておいてから植えれば、早く食べられるそうです。 しっかしまぁ、味も香りも強烈で、薬草を食ってるような感じ。 自作の野菜はやっぱ強烈だわね。 |
| ズッキーニ 2005/04/24 | ||||||||
| ズッキーニの種蒔き(今年国内で購入した種とイタリア種)。 ズッキーニは発芽温度20〜30℃の嫌光性種子。 大サイズのプラグトレイ使用。 今年もズッキーニの苗作りの時期になったですね。 ズッキの種は一晩水に漬けてから使うと良いんだそうな。 自分の家で食べるだけなら3本で十分だけど、色々とワケ有りで20本ほど作る予定・・ズッキは畑の広い部分を専有するんで結構困りものなのだ。 例年通りのハイブリッド種が安定してて美味しいから、これをメインにする。 お試し用にイタリアから持ってきてもらった種からも作るのだ。 05/04/25追記 <1回目> ← 全く発芽せず全て廃棄。 プラグトレイに蒔いた。 ハイブリッドが25個、ナノベルデとストリアトが10個ずつ。 ビニール温室で25℃で管理。 05/05/23追記 <2回目> 今回はハイブリッドだけ使用。 24時間吸水させてから播種。28℃で管理。 ← 5/28半分ぐらい発芽してる。 これでダメなら国産の種を購入の予定。これなら3日程で確実に発芽するもんね。 種もやっぱ国産品は優秀なんだよね〜・・イタリア製はバラツキがあって使いにくい・・ちなみにイタリアは日本の常任理事国入りに韓国・中国と共に反対だそうだ・・韓国・中国・イタリア・・似たり寄ったり・・バラツキの無い種を作れるようになってから生意気な口を利けと言いたい(笑) 05/06/06追記
畑に移植。全部で11本をマルチして植えた。 05/06/26追記 種蒔きから一ヶ月で、ほぼ全部の株に一番花が付いた。 綺麗に揃って一番花ってのは気持良いよん。
05/06/06 <3回目> ダイナーの種が来たので、新たに苗作り開始(2袋分で約35粒)。 24時間吸水させてから播種。28℃で管理。 ← 6/12ほぼ全部発芽。 05/06/15追記 一番奥の畑に移植(落花生の予定のマルチに移植した)。 まだ小さいけど、ダイナーなら問題出ないので移植しちゃった。 ダイナーは発芽の心配が無いので、来年からは直播きにするつもり・・う〜ん、優秀なのだ〜 今年のズッキーニの移植作業はこれで終わり。 ズッキーニは畑の面積をやたら使うので、来年は10本以下にする予定。
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| フェンネル 2005/04/17 | |
| フェンネルの種蒔き(今年国内で購入した種。一袋に約150粒ほど入っていた)。 フェンネルは発芽温度15〜25℃の嫌光性種子。 小サイズのプラグトレイ使用。スピーカーの上で保存。 もう少し暖かくなったら畑に直播きするつもりだけど、ヒマだから少しだけ苗を作ってみた。 種がイタパセ並に小さい。 フェンネルは風に倒されやすく、しかも虫の好物なんで、今年は植える場所を良く考えよう。 一カ所に2〜3粒ずつ蒔いてから、ふるいを使って3mmほど覆土し、発芽まで受け皿に水を張っておく。 割と高温でも発芽するんで、窓際のビニール温室に入れておこう。 05/05/04追記 順調。発芽率が悪い。一カ所に2〜3粒ずつ蒔いてるのにプラグトレイの半分程度しか出てこない。 05/05/08追記 順調。結構きれいに発芽してきたみたい。 05/05/14追記 順調。ポットに移植した。 ジフィーポットと紙製のポットも試用。 ← 07/04ジフィーはポットのサイズが大きいのでやや大きめの苗が出来たが、畑に移植後は大差なし。紙製のポットは特にメリットなし。 05/05/20追記 順調。本葉が出始めてる。 去年作った残りが畑でも出てるけど、かなり大きい株になってるんで、今年からは翌年のために残すことにする。 05/06/03追記 畑Dに46本全部を移植。丁度2列分。 畑C(上)には直播き。2袋分の種を使って7mの長さに蒔いた。 ← 6/26ほとんど発芽せず失敗。 05/06/29追記 順調に成育中。 ← 7/26追記塔立ちしてしまった。茎を切った。 2本ほど根切り虫にやられたが、問題無し。雨が降らない日が多いのに良く育ってます。 05/07/04追記
<2回目> この時期に蒔くとどうなるのか実験用。 ← 07/111割ほどの発芽を確認。 中サイズのプラグトレイを使用して一袋全部を蒔いた(直播きはどうしても発芽が揃わないんで、やっぱポットで苗を作るのが良いな)。 一つのプラグに5〜6粒ぐらい蒔いて、山椒の木の下に設置(覆土して皿には水を張ってる)。 05/07/26追記 順調に成育中。 本葉も出たしポットに移そうと思ったけど、根が少ないのでもう少し待つことにした。 05/07/27追記 良く見たらプラグトレイの下から根っこがはみ出してるじゃん。 ちゅうわけで急遽ポットに移植した。全部で約60本。根っこが柔らかいから面倒だ〜 フェンネルは首がフニャフニャしてるんで、ポットに植えるときに深植にして押さえるのだ。こうすると畑に植えるときに手間がかからないのだ。 05/08/02追記 ポットの苗を畑Dに移植。 60本全部がこれまた見事に育ったもんだから、移植も大変だわ。暑かった。 |
| アーティチョーク 2005/04/09 | |
| アーティチョークの種蒔き(今年国内で購入した種。一袋に36粒入っていた)。 アーティチョークは発芽温度15〜20℃の嫌光性種子。 中サイズのプラグトレイ使用。南側の部屋の高い場所で保存。 畑に移植後は虫に注意(大きくなる8月頃まではあらゆる虫が食いに来るみたい)。 水分が少ないと育たない(マルチが有効)。 秋に蒔けば翌年の秋に収穫可能との記述有り。 これも発芽までに10日程かかるはず。 去年はうまく育たなかったので、今年は植場所を変える予定。 05/04/26追記 4〜5日前から発芽してるんだけど、なんか揃わないのだ。 1/3位は出たかな〜。なんか元気も無いし。 05/05/04追記 その後の様子。大分揃ってきたよ。 05/05/08追記 ポットに植え替え。36粒蒔いて20粒発芽。 05/05/20追記 順調。寒さには強い。 05/06/02追記 畑に移植。 10本は畑C移植、残り10本は畑Dにマルチ+堆肥たっぷりで移植。差があるか調べるのだ。 どっちの畑も石灰を多く入れて、かなりpHを上げた。少なくともpH7程度にはなってるはず。 しっかし畑Dのこのマルチ見てよ。上手くなったもんだべじゃ〜 05/06/29追記 その後の様子。 虫に囓られてボウズになったのが2本有るけど、その他は順調に成育中。 囓られた苗の根本に、根切り虫対策用の薬を数粒撒いたら被害が進まなくなったようだ。つまりアーティチョークも根切り虫に食われるってことなのだ。ならば来年からは苗の根本にアルミホイルを巻いてやるわ。 なお畑Cに植えた分はほとんど育ってない。日陰の位置の苗だけは育ってるから、恐らく水不足だわね。 ちゅうことは、アーティチョークはマルチした方が良いってことじゃ。 05/07/03追記 畑Cのアーティチョークは全滅しそうなので、中では一番でかい苗を鉢に移してみた。 ← 8/5育ちが遅く廃棄。 CSポットに培養土と堆肥少々、上に油粕とマグァンプ中粒を乗せてみた。 05/07/18追記 畑Dのアーティチョークに虫食い被害が発生してる。 数日前から「木酢液100cc+トンガラシ&ニンニク焼酎漬け100cc+水5L」溶液を撒いてる。 夕方に撒いて、翌朝に見に行くと虫ゼロ。効いてます。 不思議なことに全然虫の着かない苗もあるんだわ。これらの苗には散布しないようにして、虫に対する強さを観察中でありんす。この後も虫が着かないようなら、来年はこの苗を株分けして増やす予定。 05/09/26追記 虫食い被害は、8月に入って止まった。 9月になったら、今度は周りの葉が腐って枯れる症状が出てきた。 水分過多かと思いビニールマルチを外したら、症状も収まったようで元気になってきた。 何もしなくても虫の付かなかった株から子供が生えてきた。来年はこれを移植の予定。 どうやらこれで安定して冬を迎えられそうだもんね。 06/06/06追記 そんで一年経過したのだ。 残ったのは2本だけ・・・一本は根性無いけど、もう一本は見事に生き残って「雄姿」を誇らしげに聳え立てております。 こいつの子株を分けて増やしていこう。 んま、5年後ぐらいに食えれば良いか。 06/07/20追記 2年目アーティチョークは順調に生長してて、ツボミも大分でかくなってきたのだ。 今年は種を取るつもりなんで、ぐっと我慢して食わないのである。 06/09/28追記 2年目アーティチョークだが、結局今年は4本に分かれたのだ。 来年の春先に根を切って、分割して植え直す予定なり。 種は取れなかった。 だって一本しか花が咲いてないんだもん、受粉しないよな?なのかな? 今年も新たに種から苗を作って植えたりしたんだけど、全部消えてしまうのだ。 残るのはこの株だけなのよ。 ちゅうことは、この株が野良岩手に合ってるって事だろうから、この株を分けて増やしていくべや・・食えるまで先は長いぞ。 06/10/25追記 「分割は秋に行い、鉢上げして春まで置く」と言う記事を見つけたんで、10日ほど前に分割してみた。 まぁ、あんまり信用出来ないんで、一本は分割直後にイチジクの木と木の間に植え、もう一本は鉢に植えてみた。 鉢に植えた方は葉がしっかりしてきて、どうら無事に根付いたみたい。 イチジクの隣に植えたのは、葉が無いやつ(根っこだけ)だったんで何も変化見えず。 07/9/26追記 更に一年経過。 去年の10月に株を2分割、一本は分割直後にイチジクの隣に植え、もう一本は鉢で育ててから今年の春に同じくイチジクの側に植えておいたんだけど、どっちも至って順調。 特に鉢上げして春まで置くをやった方が育ちが良く、既に二株に増えてる。 どうやらこの場所なら良さそうなのだ。 ここは土が乾き気味で、日当たりチョー良好な場所。貝化石をかなり入れてある。 また増えてきたんで、10月になったら分割して鉢上げ → 春に地植の予定。 07/12/18追記 で、分割した。 もう寒くなって葉っぱが半分ほど腐りかけてた。 鉢植えせずにそのまま隣に移植しちゃった。 |
| キャラウエイ 2005/04/09 | |
| キャラウエイの種蒔き(今年国内で購入した種。一袋に約50粒ほど入っていた)。 キャラウエイは発芽温度20〜25℃の好光性種子。 小サイズのプラグトレイ使用。 設定温度20℃のビニール温室内で保存。 種を香料としてザウアークラウトに使ってるんだけど、作るのは初めてなのだ。 2袋(約100粒)を一番小さいサイズのプラグトレーに蒔いた。 種がイタパセ並に小さいので、覆土せずに指で押さえる程度にしてみた。 05/04/21追記 やっと2〜3個だけ発根。 なかなか出ないね〜。ちょっと温度が低すぎたかもしんない。 05/05/04追記 大分大きくなってきたけど、発芽率は良くない。2割ぐらいかな。 05/05/11追記 ポットに移植。 チッコイのも全部移植して全部で17本でありました。100粒撒いて17本とは効率悪し。 根っこの長さは既にプラグトレイの底まで届いてた。 05/05/20追記 順調。寒くても弱らずに成長してる。 05/06/02追記 苗は順調に育ち、10cm程の高さになったところで畑Cに移植した。 05/06/29追記 その後の様子。順調に育ってる。 キャラウェイは肥料も水分も少ない方が良いみたいな感じ。 |
| セロリ 2005/04/08 | |||
| セロリの種蒔き(去年国内で購入した種。一袋にイヤになるほど入ってるよ)。 セロリは発芽温度15〜20℃の好光性種子(25℃以上では発芽しない)。 育苗箱を使用。 設定温度20℃のビニール温室内で保存。 今年はトップセラーとコーネルの2種類を蒔いた。 葉を使うならトップセラー、茎を食べるならコーネルやユタが旨い。 育苗箱に種をバラ蒔きしてラップで覆って15〜20℃を維持。 去年ヤフオクで購入した温度調節器が便利であるのだ。
05/04/19追記 ちっとも発根しないので、コーネルの今年の種を購入して蒔き直した。 05/04/23追記 2週間経過。最初に蒔いた種がやっと発根。去年の種でも発根するね。 05/05/02追記 13日経過。後から撒いた種も発根した。 こちらは種を蒔いた後で板で軽く押さえたんだけど、発根の様子に特に差は無い。 05/05/04追記 2番の苗は弟子に贈呈。 最初に蒔いた分は順調に成育中。 05/05/18追記 ポットに移植。トップセラーとコーネル各15本ずつ。 1ポットに2本ずつ植えて、丈夫に育った方を残す。 05/06/12追記 畑Bに移植。トップセラーとコーネルを8本ずつ。 1ポットに2本ずつ植えて、丈夫に育った方を残すつもりだったけど、どっちも丈夫に育ってるんだよね〜 ちゅうわけで、苗がまだ50本以上残ってるけど、セロリばっかりそんなに食えねっす。 05/06/29追記 畑Bのセロリのその後の様子。順調。 |
| セージ 2005/04/06 | ||||
| セージの種蒔き(去年国内で購入した種。一袋に約100粒ほど入っていた)。 セージは発芽温度20〜25℃の好光性種子。 中サイズのプラグトレイ使用。 設定温度20℃のビニール温室内で保存。 簡単に発芽する事が分かってるので雑に作った。 セージはオイラの家では風呂に入れるぐらいしか使い道がないけど、馬場ちゃんが欲しがってるみたいだから作るのだ。年末に旨いワインをもらうためには、我慢して作るのだ(^^; 05/04/21追記 半分ぐらい発芽した。薄く覆土してるので発根の様子は観察できなかったけど、順調に発芽してる。 05/05/04追記 発芽率があまり良くないのだ。成長は順調。 05/05/17追記 ポットに移植。 05/06/02追記 畑Cと畑Eに移植。畑Cの分はお試し用。 畑Eは去年植えたのが残ってるんで、ここなら適地かと移植。 05/06/30追記 畑Cのセージを畑Eに移動した。 畑Cは多年草にはちょい向かない感じ。 セージは畑Eで増やそうっと。 06/06/05追記 で、一年後だよ。 見事に定着した。 これでここには毎年セージが出ることでありましょう。メデタシメデタシ。
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| イタリアンパセリ 2005/04/06 | |||||
| イタリアンパセリの種蒔き(去年の夏にイタリアから持ってきてもらった種。一袋に数千個の種が入っていた)。 イタパセは発芽温度15〜20℃の好光性種子。 小サイズのプラグトレイ使用。 設定温度20℃のビニール温室内で保存。 発芽率が悪いので多めに種を蒔いた(一カ所に3〜4粒ずつ蒔いた)。 発芽までに10日程かかるはず。 05/04/14追記 もう少し量を増やしたいので、追加の種蒔き。 今回は薄く覆土した。 ビニールで包むと湿度が高くなり過ぎるようなので、そのまま。 また気温も上がってきたので加温もせず、屋内の縁側に置くことにした。 05/04/16追記 最初(4/6)に蒔いた種が発根し始めた。種を蒔いてから10日目。去年と同じ。 今のところ全体の1割ぐらいの種が発根してる(ビニールで包んでたのでカビが出てる)。 05/04/21追記 大分揃ってきた。半分ぐらいは発芽してる。 05/05/08追記 最初の苗を水不足で枯らしちゃった〜 ← 1番ちょんぼで廃棄。 二番目に作ったのもほとんど発芽せず。 ← 5/112番廃棄。 で、新たにまた3回目の苗作り開始。これは薄く覆土してみた。 ← 5/303番も全く発芽せず廃棄。 05/05/11追記 <4回目> 念のために4回目の苗作り開始。これは覆土してない。 かなり多めに播種したんで、こりゃ出るべじゃよ。 どうも低温だと発芽が悪いようなので、ビニール温室に入れて20℃程度まで加温と電球点火。 その後、気温が上がってきたので日当たりの良い場所に放置。 05/05/24追記 4回目の覆土しないタイプが発根(播種して13日経過)。 05/06/05追記 発芽するものは発芽したって感じ。しっかし時間がかかるね〜 このイタパセは畑Cに移植するので、穴あきマルチって物を使って畑の準備をした。 隣の穴が25cmじゃ近すぎるんで、一個おきに植える予定。空いた穴は来年の肥料投入用にすっかの。 05/06/28追記
畑Cと畑Dに移植して終わり。 一個おきに植えずにびっしりつめて植えちゃった。んま、なんとかなるべ。 畑Cには20本ほど、畑Dには50本ほどを植えた。全部マルチ。
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| トマトイタリア(プラム) 2005/04/06 | ||
| イタリアントマトABの種蒔き(4年前にイタリアから持ってきてもらった種)。 トマトは発芽温度25℃以上の嫌光性種子。 皿蒔き。 テレビラック内のHVチューナーの上に設置(ここは約30℃)。 発根後に中サイズのプラグトレイに移植。発芽後は日光の当たる場所で管理。 去年の経験から、お皿の上にティッシュを敷いて水で湿らせる。 その上に種を置き、トイレットペーパー(二枚重ねを剥がして一枚にした物)を乗せる。上に乗せるのはティッシュではなくトイレットペーパーの方が良い。ティッシュだと発芽後の種をピンセットでつまむときに、ちょいと引っかかるのだ。 お皿に温度計を乗せ、全体をラップでくるんでからアルミホイルで覆う(光を遮る)。 HVチューナーの上に置いて電源を入れる(電源を入れないと30℃まで上がらないのだ)。 05/04/09追記 トマトABを移植。中サイズのプラグトレイ使用。 50粒ほど蒔いたが7つしか発根しなかった。 この種は4年目なので、そろそろ限界みたい。 残った種は破棄。 購入した新しい種の種蒔き(今年国内で購入した種)。 これも皿蒔き。 一袋に60粒ほど入っていたが、これを2袋使用。 厳しく選別して最終的に20本ほどの苗を手に入れたい。 05/04/12追記 3日で発根した。 全部発根してるが50本ほどプラグトレーに移植した。残りは廃棄。 05/04/17追記 後から移植した発根種の発芽も始まった。発根した種を植えてから5日経過。1割程度が発芽してる。 水管理が面倒なので、トレイに水を張ってほっとくことにした。 発芽が揃ったら水やりを控えれば良いと思うんだ(水が多いとヒョロ苗になる)。 05/04/21追記 ほぼ全部の種が発芽した。 マグァンプKの中粒をパラパラと撒いた。 これからは水を控えめに育てるつもり。 05/05/04追記 順調に成育中。 トマトABは大分大きくなったのでポットに移植。 後から植えた分も、混んでる苗を一本ずつに分けてポットに移植。 水を少な目に管理したら、大分がっちりした苗になってきた。 05/05/11追記 残りの苗10本ほどを大きめのポットに移植。 まだ20本位残ってるけど、これからサンマルツァーノの苗も出来るはずだし、そんなに要らないから廃棄かな・・勿体ない。 05/06/18追記 まだ全然小さくて花も咲いてないんだけど、トマトABと共に畑Cに移植した。 これでトマトの残りはサンマルツァーノだけじゃ。 |