その他2005
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  リー・巨V調 2005/10/02
 電動リールを新調。
 前のリール(シーボーグ250FB)はヤフオクで売っちゃった。
 今度買ったのはダイワの”シーボーグ400FBe”ちゅうリール。

  ギヤ比 自重 最大ドラグ力 巻糸量(PE) 巻上速度(1kg負荷時) 最大巻上力 購入日
250FB 5.6 515g 6kg 3号300m 140m/分 15kg 2004/9
400FBe 3.8 580g 9kg 5号300m 150m/分 25kg 2005/9

 糸巻き量とトルクが2倍近い差なんで、400に買い換えたってわけなのす。
 250でジギングをすると、100g程度のジグをあおったときにスプールの回転が止まるのだ。竿を下げるときには回転して巻き取るから別に構わないんだけど、なんか気分的に弱い感じがしてさ。
 それと実際に魚がかかった状態で電動で巻き上げると、250は50cm程度のサバでも下に突っ込んだときに,、ちょっと息切れ気味になってパワー不足を感じるのだ。
 250の方が勝ってる点は、手巻き時の速度と静かさと背の低さでんな。
 電動でやってると手で巻くことは少ないんで、まんず手巻き速度は我慢するべ。だども400は手巻きの時にクリック音がして、じゃかましいのだ。それと背が高いから邪魔っぽい。
 ってな感じ。
 んま要するに「新しいリールが欲しかった」ってことだわ。
 400はまだ実際に釣りに使ってないんで、次回のサバ釣りにて・・ヒラメ釣りに400はでかすぎるよね〜

 リールに合わせて新型ジグも作ってしまった。
 尻のフックを外すとか、錘をどこに付けるかとか、リーダーをどっちに結ぶかなどバリエーション豊富で素敵だわ(^^;

400FBe。

100円ショップ製。

40号オモリのタタキ。

 PEラインのコーティングだけど、今までは”ボナンザスプレー”を使ってたんだけど、この度モーリスの”PEにシュッ”を買ってみたのだ。で、早速使ってみたのだ。
 おお!良いぞ良いぞ!
 ボナンザよりもずっとツルツルになるのだ。
 ボナンザみたいに泡状じゃないんで、糸の間にどんどん染みこんでいくのである。
 PEにシュッ(業務用) 3150円・・ボナンザは50ccで1000円ぐらいだけど、こっちは320cc入りだから買い得かもよ。

05/10/05追記
 今度はツインパワーを買っちった。ツインパワー5000HG
 もう一回り大型の6000でも良かったんだけど、200gほど重いんで5000にした。
 こいつはジグやルアーの投げ用。グリップがでかくて巻きやすいのだ。ラインはPE3号を250m程巻いた。
 今まで使ってたリールは防波堤でのお遊び用に格下げなのだ。
 スピニングリールってあんまり好きじゃないんで、適当な安物を使ってたんだけど、スピニングって安物はすぐにガタが来るんね。しかも今までのは巻き上げ速度も遅いし、大きさの割には重いし。
 んまスピニングリールはこれで決まりっしょ。
 そう言えば、AXIS100v2ちゅうベイトリールを9月の半ばに買ったのでありました。
 こいつは浅場のヒラメ釣り用。
 これに合わせる竿は、エギング用のINFEETなのだ。

ツインパワー。

AXIS100v2。

07/07/16追記
 シーボーグ250FBだけど、故障が多いとの噂で発売から二年程で姿を消しました。
 特に高負荷での釣りでの故障が多かったとかなんとか・・
 やっぱ出たての新製品を買うのはヤバイよね。
 ところで最近思うんだけど、ダイワの電動リールって機能が多過ぎるのだ。
 ワチキは複雑なことはしないので、パワーレバーさえ付いてれば他の機能は不要なんだわ。
 ちゅうことは、シーボーグじゃなくてハイパータナコンの値段の安いシリーズでも困らないって感じ。
 とか言いながら、今度はシーボーグ300FBが欲しいな〜とか・・・

  サバ釣り 2005/09/18
 昨日(9/17)は久しぶりのジギングだす。
 塩釜から高速船で約1時間ほどの場所にてサバ釣り。えびす屋丸
 弟子と友人2人+オイラの合計4人で乗船。
 船はやや大き目で、釣り人は全部で15人ぐらい居たみたい。
 釣果は大量・・んまサバだからね。
 各人50本ぐらいは揚げてると思うけど、大きめのだけを残してリリース。
 釣り上げたらすぐにしめて血抜き、血抜きが終わったら即座に内蔵を取り出す(アニサキス除け)。
 水っぽくならないようにビニール袋に入れてアイスボックスに保管。
 美味しいサバを持ち帰るためだけに釣りに出てるんで、釣ることよりも後処理が大事だす(笑)

 竿は二本を用意した。
 一本はジギングロッド+電動リール、もう一本はルアーロッド+スピニングリール。
 下の方に魚影が出てるときは電動リールでジギング。
 「40〜60mに魚影あり」とかアナウンスが有ったら、プラス10m位下まで落としてから巻き上げるのだ。
 電動リールだから全然疲れないもんね。
 鳥山が現れて魚が浮いてるときはルアーロッドでジグを投げて水面を引く・・オイラのルアーロッドは100gのジグをアンダースローで100m位?投げられるんで、楽に鳥山の中に投げ込めちゃうのだ・・水面を引くまでもなく、ジグが着水したと同時に魚がかかってるから、あとは巻くだけなんだけど、やたら距離が出てるし、その上に長目のルアーロッド+安物スピニングなんで巻くのが大変よ。やっと寄せても小さいとウンザリちゃん。

 そんなわけで、ヘトヘトになって帰ってきたのでありました。
 ”ジグロッド+電動リール”の組み合わせは全然疲れないんだけど、”ルアーロッド+安物スピニング”での大量捕獲は疲労度5倍なのす。
 ここまで入れ食い状態じゃなければ良いんだけど、一投毎に釣れちゃうと道具が非力だす。
 もう少し高級品の高速タイプのスピニングが・~しくなっちゃった。ツインパワーが欲ちいぃ。 ← 05/10/05購入。
 なお”ジグロッド+電動リール”は数釣りには最高だけど、味わいは相変わらずゼロ。
 最後の方になって疲れてきたら、座ったまま船縁に竿を乗せてシャクリもせず、電動リールで巻くだけで釣ってました。隣にいたニーチャンが「それ便利ですね〜自動漁獲ロボットみたい」とぬかしてました(^^;

 ちなみに、ここから塩釜まで130km(そのうち高速道路が90km)で車で丁度2時間でした。
 で、塩焼き、しめ鯖で食ったとです。
 脂が乗ってて美味かとです!しかも身がしっかり固い。
 まだ時期が早いんだけど、脂が乗ってたのだ・・やっぱサバはでかいのが美味いよね。
 金華サバちゅうたらブランドサバなんだそうな。
 また10月か11月、サバがもっとでかくなったら釣りに行きたいでやんす。
 
↓釣ってる最中は忙しくて写真を撮ってないのだ。

出発なのだ。
これジギング用のセット。

弟子と友人。
結構混んでるっしょ。

鳥山じゃ〜。
こいつは投げ用のルアーロッド。

  EM 2005/07/17
 EMって怪しいじゃん。
 これを使うと百姓に革命が起こるそうだ。
 よっしゃぁ!やってみよっと。
 かなり眉唾だけど、んま、別に商売じゃないから良いもんね。
 下の畑の余ってる部分を使って、2〜3年かけて実験してみようと思うちょります。

 EMには好気性や嫌気性の菌が大量に含まれてて、この菌の働きで野菜を育てようって魂胆らしい。
 で、EM菌の育て方だけど、畑の草と糠がエサになるんだと。
 つまり草の生えた畑にパラパラと糠を蒔いて、そこにEM菌を振りかけて土と混ぜるんだと。
 畑の草はEM菌のエサなんで、抜いたり刈ったりしちゃだめだとさ。緑色の新鮮なヤツをそのまま土に混ぜ込んでEM菌の食料にするんだそうな・・要するに雑草の糠漬けだわね。
 でさ、まずはEM菌の塊を増やすことから始めるそうだ。
 EM菌50cc+糖蜜50cc+水1000ccをペットボトルに入れて2週間ほど待てば完成だと(酸っぱい匂いがするそうだ)。
 お水は自然水を使うことと書いてあった。
 途中で発酵ガスが出で爆発するから隣の家に預けろとも書いてあった(オラはガス抜きしてるだよ)。
 完成したこいつを「EM活性液」と命名するそうな。
 で、こいつを畑に入れるわけだけど、どっかから盗作してきた下の説明を読んでチョ。
  •  EM詳細情報&販売 ← 北上にこんな店があるなんて知らなかったですら。
     EMボカシを土地に投与しても非効率的で手間が掛かり大した効果が上がりません。水に混・コてそれだけを撒いても同様です。ではどうするかと言うと先ず活性液を作ります。
     ペットボトルに1L当たり50mlのEM4と同量の糖蜜(砂糖精製時の副産物)を入れ米のとぎ汁(水でも可)で1Lにします。栓をキッチリ締めて2週間(夏)〜4週間(冬)放置します。但しガスでパンパンになりますから万一破裂しても良いところに置いて下さい。ガス抜きはしないこと、栓を緩めると腐敗することがあります。
  •  使い方
     先ず1平方m当たり10g-30gの米糠を撒きます。
     EM活性液の500-1000倍液を米糠が湿る程度に散水し直ちに土に混ぜ込みます(10cm-20cm)。菌は量ではなく如何に増やすかですから散水量は特に問題になりません。
     混ぜ込んだ米糠が乾かないように土の水分状態、天候等を見て散布時期、散水量を加減します。
     但し、始めて使う場合に一回限りボカシを作り上記の使い方と併用します。
     この場合出来るだけ深く鋤き込む事。これは嫌気性菌を深いところで働かせ土地を早く良くするためです。
     2回目からはその必要ありません。浅く混ぜてください。
     好気性菌は表層で嫌気性菌は下層というように棲む条件が違いますから転地返しなどすると折角増えた菌を殺してしまいます。
  •  注意
     間違っても絶対に化学肥料を使わない。連作をする。堆肥を使わない。枯れた有機資材を使わない。緑肥を有効に使う。ボカシは初回限り。深耕しない。土壌消毒なんぞはもってのほか。もう一つ、EM取り扱い業者や指導者の言う通りにやらないこと。以上が有用微生物群を上手に使う秘訣です。
 EMボカシは面倒くさいから作らないのだ。
 「これは嫌気性菌を深いところで働かせ土地を”早く良くする”ためです」って、別に”早く良く”ならなくて良いもんね。
 それに「EM取り扱い業者や指導者の言う通りにやらないこと」って書いてあるし(笑)
 んじゃまずはボチボチと・・

05/7/9 EM1と糖蜜を購入。
両方で1,520円也。

05/7/17 EM活性液製造中。
後ろは糠、20キロで600円也。

  芝(ティフ・ブレア) 2005/06/17
 ナギナタガヤがイマイチ調子良くないんで、また新しいのを試してみるのだ。
 ナギナタガヤは雑草にかなり弱いのだ。
 雑草の少ない畑の中では綺麗に生えるけど、生えて欲しいのは畑の中じゃないんだよね(^^;
 ちゅうわけで新型の芝生というか丈の低い草を試験栽培。
 ティフ・ブレアは丈が低いから、ナギナタガヤみたいにマルチの効果は無いんだけど、草刈りの手間が省けるかも。
 んま、なんでも試してみようじゃんか。

 直播きだと雑草に負けると思うんで、一番小さいプラグトレイに播種した。
 覆土が必要とのこと。また発芽迄に2週間ほどかかるらしい・・イタパセなんかと同じだね。
 種に着色してないので、ちょっと蒔きにくいよ。
 これだけの量の苗が出来・驍ニして、移植作業は半端じゃなさそう・・先のことは考えないのだ。
05/07/26追記
 プラグトレイに一杯になり、下から根がはみ出してきたので、梅の木の下の斜面に移植。 ← 06/07/01 跡形も無く全滅。
 プラグトレイでの扱いはかなり雑だったけど、全然枯れなくて凄く丈夫なのだ。これなら直播きで行けるかもなのだ。

05/6/17 数千粒入ってた。

05/6/17 最小のプラグトレイに播種。
種は一袋の半部位を使用。

05/7/26 梅の木の下に移植。

  ウコギ 2005/05/22
栽培方法など 
 弟子がウコギをくれたのでありんす。
 ウコギ、ウコギ?なんじゃそれ?
 食えるんだそうな。食える物なら何でも下さい!(笑)
 葉っぱの匂いをかいだけど、確かに良い香りざんす。
 コシアブラとタメ張るかも。
 移植には時期が悪いんで、うまく根付かないかもだけど、まんず3カ所に植えてみた。

05/5/22 山椒の隣。

05/5/22 コシアブラの隣。

05/5/22 タラの木の隣。

  ワラビの収穫 2005/05/09
 今年のワラビの初収穫。
 ワラビのあく抜きの仕方を教えてもらってから、すっかりワラビ好きになってしまった。
 ワラビはあく抜きのやり方次第で、こんなにおいしいものだったのね。
 毎年、ワラビもしっかり予定に入ってます。
 知り合いの爺ちゃんの話によると、茎が紫色のワラビの方がぬるぬるが多くて旨いんだそうな。
 そのうち根っこを見付けて増やすぜい。

05/5/9 ワラビとウド。

05/5/9 去年植えたギョウジャニンニク。
蕾が付いてる。

05/5/17 今年も2本追加。
タラの木の下のシドケの隣に植えた。

  桜の家で 2005/05/06
 ご近所の家で、いかした花を発見である!

05/5/6 これ凄くね!?

05/5/6 これも。

  コシアブラ 2005/05/02
 去年もらってきたコシアブラのその後の様子。
 順調でんな〜
 あと3年もしたら食べられるんかしら。
 マグァンプの中粒をパラパラと撒いて気を遣ったつもり。
 コシアブラの新芽の食べ頃は、桜が咲いてケヤキの芽が出る頃。タラの芽と同時期だわね。

05/5/2 高さ約50cm。

05/5/2 桜の咲く頃で・・

05/5/2 ケヤキの新芽が出る頃。

06/06/06追記
 更に一年後ですわ。
 大体2倍ぐらいの大きさになったよ。
 日向に植えたのと、半日陰に植えたのと、今のところは成長に差がないです。
 一年で2倍になるんだから、来年は高さが2mを越えるはずだよね・・・ちゅうことは・・・再来年は食えそうだね〜(笑)

06/6/6 高さ約1m。

07/05/06追記
 更に更に一年後ですわ。
 高さは30cmぐらい伸びた感じで、太さが2倍ぐらいになったみたい。
 日向と半日陰との差は無いようです。
 まだまだ食うのは我慢するじゃぁ。今、食ったら絶対に後悔するって。
 今年もしっかりと肥料をやってるんだけど、遅々とした成長なり。

07/7/6 少し太くなったです。

07/7/6 美味そう・・・

08/04/26追記
 移植してから3年が経過。
 なかなか大きくならねっす。
 いや〜じれったいわ〜
 一年に30cm位しか伸びないみたいよ。
 それでも芽の数は2倍ぐらいにはなったみたい。
 生きてる間に食えるんだろか(^^;

08/4/26 日向の苗。
風当たりが強くて寒いのかも。

08/4/26 半日陰(藪の手前)。
こっちの方が育ちが良い。

09/05/01追記
 移植してから4年が経過・・まだしつこくやってます(^^;
 で、ついに今年は収穫しました!
 やっと食えるんだよ〜生きてるうちに食えるんだよ〜
 でもねぇ、日向の一番条件の良いコシアブラは枯れてしまったのだ。
 藪の手前に植えたコシアブラはあんまり大きくなってないんだけど、こっちの方が元気で枝の数も多くて良いのだ。

09/5/1 4年目・・・

09/5/1 やっと食えるぞ!

09/5/1 こっちは枯れてしまった。

  初物フキノトウ 2005/03/20
 彼岸の墓参りの帰りにタンボの畦で見付けたフキノトウ。
 初物です。
 今年は雪が多くて今まで探さなかったんだけど、やっぱり雪の下で開いてたんね。
 これほど開いてないのが旨いけど、まんず今日はこれで我慢するべ。

05/3/20

  竿新調 2005/03/19
 イカとヒラメ用に竿を新調しました(ただいま注文中)。
 そう言えば去年の11月、イカ釣り用にリールを買ったのでありました。
 イカ釣りと言っても船じゃなくて、防波堤からエギを投げて釣るのに使うんで、んま、軽めで適当なリールですBIOMASTER 2500ARB・・値段の割にとても良いリールだよ〜。きっと一生使えそう。
 このリール、2号のPEラインDeppOneを160m巻いてあります。
 今回新調したエギ用の竿INFEET EG83の対応ラインがPE1.5号まで。
 んじゃ、リールからラインを60m削除して、ここにPE1号を100m巻けばピッタリじゃん。
 つまり、PE2号100mを下糸代わりにして、これにPE1号100mを巻く。
 イカ釣りってあんまり気合いが入らないんだけど、でも食うと旨いもんな。
 あの釣りたての透明なイカはやっぱ別格で、どうしても食いたい。
 今年のイカは、このセットで試してみるです。

2004/11購入。

エギなのす。

 ヒラメ用の竿はこいつ。海明special30-270
 どんな竿でもオイラが竿を選ぶ時の第一条件は細いことなのだ!
 ピンと張ってユラユラしない細い竿、細い竿でデカイ魚をあげるときのスリルがたまんない。
 細い竿を振り回してる感じはさぁ、良いじゃ〜ん、気持良いじゃ〜ん。

 ヒラメは手持ちでしか釣らないんで、テクを楽しめる先調子の竿を選んだです。
 置き竿で釣るなら長目のムーチングだろうけど、手持ちできっちり釣るなら感度の良い楽しめる先調子、細身で軽くて疲れない竿にしてみたです。
 「感度が良い、楽しい、疲れない」・・釣り竿の話だよ〜(爆)
 手持ち釣りと言えば、去年の秋にヒラメ釣りに行ったときに同船した別グループは置き竿、オイラは手持ち・・まったく話にならないくらいの差があったです・・当たり前だよね、丁寧に底取りして頻繁にエサ替えして誘いをかけてるんだもん・・これが気持良いんだ!

ヒラメの仕掛け素材。
8号の幹糸、4号フロロのハリス、3号の捨糸。
針はチヌの5号、錘は25〜30号。

  ゴミ(新規) 2005/02/25
 また変なのが来た。
 どうせネズが呼んできたに決まってるのだ。
 ネズは遠征しては野良猫を連れてくるんだよね。
 ぶっちもしろもボロぞうきんもネズが連れてきたのだ。
 ボロぞうきんは余りに小さかったんで家の中で育てたけど、こいつは無理(笑)
 我が家に来た以上は名前を付けてやったのだ。
 食い物だけはたっぷりあるよ、ゆっくりしてけや・・

ゴミ


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  テンプレート 2005/02/19