| その他 2003年度はこちら |
| 番外-ナビ 11/27 | |
| ナビを買いました(ヤフーのオークションで新品・保証書付きを落札。約9万円)。 現時点で普通に売ってる最安値は13万程度(価格.com調べ)。 まだ届いてないんだけど、下調べしたことを記録しておきたいんで書き始めてます。 だけどこの出品者の評価はエラク悪いんで、無事に届くんかしら(^^; 落札したのはソニーのNV-XYZ77と言う機種(メーカーのホームページ)。 これは俗に言う「HDDナビ」だわね。 CDナビでもDVDナビでも構わなかったんだけど・・ ・CDナビは自分にとっては地図が荒すぎる(細かい釣り場が表示されない)。 ・DVDナビは地図の精度は十分だけど、地図更新時の出費がでかい。 ・通信ナビは通信料金がバカ高い。 CDやDVDだと、ピックアップレンズやドライブの寿命が2年程度なそうな。 車の中は埃っぽいとか揺れるとかで、2〜3年ごとに数万の出費がかかるらしいです。 で、HDDナビって事になったわけ。 HDDはノートパソコン用の2.5インチ30Gの耐震タイプが使われてるそうな。 このナビはポータブルタイプです。 全体は大まかに分けると以下の4つで出来てる。 ・ナビ本体。 ・自宅のパソコンの側に置いとく台(ホームステーション)。 ・車の中に置いとく台(カーステーション)。 ・車載拡張ボックス。FM/テレビチューナーとダイバーシティーユニット、VICSとジャイロ入り。 要するに、ナビ本体を台にセットして使うって事なんです。 自宅ではホームステーションにセットして、パソコンで地図やファームをダウンロードしてナビに送す。 そのナビを車に持っていき、カーステーションにセットして使う。 こんな感じで使います。 こういう風に使うと、最新の地図とナビ本体のファーム(ナビを動作させてるソフト)を簡単にバージョンアップできるのが特徴なのだ。 地図は購入時点で10mと50mの全国版がHDDに書き込まれてるそうな。 新しい地図や新バージョンのファームが出たら、パソコンでソニーのホームページにアクセスし、そこでダウンロードしたのをナビにUSB経由で書き込む。 間もなく新型のXYZ88が発売されるんだけど、この新型はハード的にはカーステーションが組み込み式になっただけのようだけど、ファームが新しくなってるんで、これは早速ダウンロードしておこうと思ってます。 ところでやっと車の中で音楽を聞けるようになるのだ。 オイラは音楽は全部パソコンのHDDにwavで入ってるんだけど、これをちょい圧縮してナビのHDDにコピーすれば良いもんね。 これでやっと人並みの文化的なドライブが出来るのだ〜 04/12/15追記 あれま・・早くも訴訟が起きてら(新聞記事へのリンク有り)。 こりゃどうやら素直に手に入りそうもないでんな。 05/1/30追記 どうやら詐欺決定のようです。 で、ヤフーに補償をお願いしたけども断られました。 ヤフーとのメールでのやりとりを転載しておきます。 んま要するに「補償するかどうかはヤフーが決める」ってさ。 イヤならオークションを使うなって事だろうね。
例えば「補償規定に入ってるのか自分では判断できないから質問してます」などと書けば、恐らく「補償規定範囲内かどうか判断不可能の場合は、入札するな」とかの返事が来ることでしょう・・つまり「補償規定も読めないようなアホはオークションなんかするんじゃねぇよ」って言われてるのと同じだわね ちゅうわけで、諦めたっと。 |
| 番外-アルポット 10/16 | |
| アルポットって知ってるけ? アルコール燃料の湯沸器ちゅう感じ・・ここで購入。 これ面白いんだよ。 キャンプや釣りで使うコンロって言うと、ガスコンロかガソリンコンロか灯油コンロじゃん。 こいつはなんと今さらのアルコールコンロ。 ところでさ、何のために火を焚くかちゅうと「お湯を沸かす」のがほとんどだべ? オイラの場合、湖や防波堤で欲しいのはビールとラーメンだけなんだよね。 ビールはアイスボックスでキッチリ冷えてるとして、お湯系は結構面倒なのである。 普通のコンロを使ってるとさ、コンロを置く場所に気を遣うじゃん。 倒れないようにとか、風が当たらないようにとか、雨がかからないようにとかさ。 防波堤のコンクリの上にコンロとナベをセットしてお湯を沸かしてラーメン作らないよね? 車の中にコンロをセットしてお湯を沸かすのもやばそうじゃん。 そう言うときには「アルポット」・・・CMみたい(笑) アルポットは800ccのお湯を沸かせるのだ。ご飯は二合まで炊ける。 風や雨に影響を受けない。 燃料はアルコールだから危険度低い。 こぢんまり・・これが良んだよ〜 まずは見てちょ。
凄い工夫だべ? アルコールランプの炎を無駄なく鍋に吸い取らせる工夫が最高だべ? 見て理解するのは簡単だけど、これを考え出すのは凄いことだよ。 考え出して実際に商品にするのはもっと凄い。 こういうの大好き。 <ご注意> カップラーメンのお湯を沸かすだけなら良いんだけど、これで”札幌一番味噌ラーメン”を作って食ったらさ、汁を飲むときに口が熱いんだよ〜 「カップラーメンより即席ラーメン派」のオイラは、使い捨ての発泡スチロール容器を持ってるのだ。 |
| 番外-電動リール 09/1 | |
| 生まれて初めて電動リールちゅうものを買ってしまったのです・・うれちい。 この風情のない道具を何故に買ったかというと、ジギングのためなのであります。 ジギングちゅうのは、魚の格好に似せた錘(ジグと言う)を海底に沈め、これを海面近くまで高速で巻き上げる動作をくり返して魚を釣るのです。 ジグの尻や頭には針が付いていて、このジグを小魚と間違えてブリとかカンパチとかヒラマサとかサバ、底まで落とすとヒラメやソイやアイナメなんかが食いついて釣れるのだ。 本命は青物を釣ることなのだ。つまりブリやカンパチやヒラマサ。 こいつらに食いつかせるには、かなりの高速でジグを巻かないとならないんだ。 んまぁこの辺では100mの海底から一挙に水面まで巻き上げるんだわ。 そのためには船の上に立って、専用の高速リール(オシアジガー2000)と専用ロッド(オシア6623VJ)でバリバリ巻き続ける必要があるんだけど、いくら専用リールとロッドを使っても、これがまたチョー疲れまんねん・・そこらにある普通の竿とリールでジギングしたら1時間で根性抜けます・・体験済み。 だからといって巻くのをさぼると、餌釣りと違って全然釣れないし。 巻き方もまじめにアクションを付けないと、しっかり釣果に差が出ます。 こんなにキツイのにジギングをやるのは、これがさ〜、釣れたときの手応えが最高なんよ。 糸の先にジグが着いてるだけの単純な仕掛けでしょ。 魚がかかったときの手応えが最高なんだわ。 青物は遊泳速度が速いし力もあるから、リールから糸がヒ〜〜っと出ていく感じ。 手にズドンとくる引きごたえ・・うぅ、やめらんねぇ。 なんとか楽してジギングをしたい・・・出ました! 電動リール。 これなら両手で竿を抱えて煽るだけで良いもんね。 イザとなれば船縁に腰掛けてスイッチを入れるだけで誤魔化せそうだし。 覚悟を決めて買いました。 ジギング用の電動リールとなると、まずはリール自体が軽くないと困るのだ。 だって船の上で竿をあおるのに、重くちゃ疲れるじゃん。疲れちゃ電動リールの意味無いじゃん。 それからジグが軽い場合でも素早く海底まで落ちてくれないと困る。 ノロノロとジグを沈めていたんじゃ青物は速いんで行ってしまう。 それと高速な巻き上げだ。 ジグが速く動いてないと青物は食いついてくれねっす。 んでダイワのシーボーグ250FBちゅうのを選んだのです。 「軽い+ジグの落下速度が速い+高速巻き上げ」の電動リールって、これが意外と無い。 実際に触ってみたら、大きさも重さもジギング用の手巻きリールより小さいし軽い。 糸は細めが好きなのでPE3号(SUNLINEのDeppOne)を300m巻くことにしました。 リールと糸はここ、バッテリー(シーキング12V12Ahバッテリー+チャージャー)はここで購入しました。 本当はシマノのリールが欲しかったんだけど、シマノの電動リールは冴えないんだもん。 竿もリールもシマノが好きだけど、今回はダイワにしてしまった。 こりゃ良いリールだわ・・これはきっとヒットしそうだ・・ダイワ精工の株を買おう(^^; 遊び道具に金をかけるのは楽しいな〜 まだ海に出てないんで、使い心地は後ほど報告するです。 04/09/03追記 糸を巻いてみたのだ。 コンピュータ付きリールの一番の問題点は「正確な糸長を表示するのが難しい」ってことなんだよね。 どのくらい糸が出たかを表示するのに、このての機械ではスプールかモーターに直結されたエンコーダーからのパルス数を数えるはず。 スプールに糸を巻いていくと、スプールの直径が段々と太くなるんだけど、太くなり加減は糸の太さによって差がある。 んで、内蔵のコンピュータにその差を認識させる必要がある。 どうやって認識させるか? このやり方が取説に出てるけど、苦労の跡が伺えるのだ。取説書きの苦労が分かるだけに・・・ はい、でもね! ゴチャゴチャやるよりも一番簡単な方法。 1、何も考えずにスプール一杯まで糸を巻く。 2,巻き終わったらカウンタをリセットして、糸の色を見ながら50m出す。 3,カウンタの補正機能を使って「ただいま50mです」とセットする。 4,更に50m糸を出し「ただいま100mです」とセットする。 これでOK。 心配なら200m糸を出して「ただいま200mです」とセットすれば良い・・でも多分プログラムではここまで見てないと思う。リセットから50m迄のパルス数と100m迄のパルス数の差でパラメータを決めて、後は計算で出してるんじゃないかしら。自分ならそうするもん。 この問題に関してダイワにメールで質問を出したら、とっても丁寧なサポートが有ったです。 ちょっと驚くほど丁寧で、う〜ん、こりゃええっす! こういう態度だとさ、またダイワを買おうと思っちゃうよね・・株も買おうっと。 糸のセット中に気が付いたんだけど、この電動リールはかなり熱くなる。 モーターの近辺は触ると「あっち〜!」と言いたくなるほど熱を持つ。 熱を持っても問題無いように設計されてるはずだから良いんだろうけど、糸巻き程度でこれだと実際の釣りでは凄い熱さになるんだべね。覚悟して使うじゃ。 04/09/13追記 行ってきました。 まずは小手調べにヒラメ釣り。 こりゃ面白いでんな。 「ウィ〜〜ン・・ピッピッピ」とか言う電気的コンピュータ的音は、あんま好きじゃないけども、モーターで糸を巻くだけで面白い。 面白いし楽ちんなのだ。それにまじめに釣れるというか。 電動リールを使うと手返しが多くなるんだよね。 巻き上げが面倒じゃなくなるんで、気軽にエサの様子見や交換をやれるから、釣れる率が上がる。 それに巻き上げ時と落とし込み時には誘い効果もあるんで、これで釣れたのも結構あったです。 深度カウンターとの組み合わせも便利なのだ。 巻き上げ時は水面8m手前から2mごとに「ピッピッピ」と言う音がして、錘を取りやすい位置で勝手にモーター停止。停止前は自動的に減速するから、海底から海面まで最高速度で一挙に巻き上げることが可能・・手返しが早くなる。 このピッピ音は手で巻いてる時でも有効なので、例えば手巻きで魚を上げてるときにどの辺まで来てるか糸の色を見てなくても分かる。 今度は逆に仕掛けを下ろすときだけど、自分で設定した棚の6m手前から同じように音が出るので、スプールを押さえるタイミングを取りやすい・・カウンタをじっと見てなくて良いのだ。 んま、カウンタ付きのリールを使うと糸の色を見なくなるよね。 クラッチを切って糸送りしてる時にスプールを逆転させることも出来るよ。 試してみたけども、オイラには不要な機能だったです。 15号(56g)の錘を使って仕掛けを下ろしたけど、逆転させなくても十分軽く(バックラッシュするほど)スプールが回ってました。ここまでスプールが軽く回るなら普通の手巻きリールと変わらないです。 ジギングでは50g以上、普通は100g以上を使ってるんで逆転機能は使わないんでオフにしてます。 あとバッテリーだけど、13AHタイプで7時間使ったけどまだまだ全然減ってない感じ。 残り容量の調べようがないんで分からないけど、ヒラメ釣り程度ならこの半分の容量でも足りそうな感じもする。ジギングだと巻きっぱなしになるんで大きめの方が良いと思う。 ちゅうわけで、始めての電動リール体験でありました。 電動リールを使うと、より多く釣れるようになるのは確かだわね。 でもやっぱりと言うか予想通り、味わいは無い、風情も無い。 面白いし、楽だし、便利だし、釣れるチャンスは多くなるけど風情は無いです。 そりゃそうだよな、折角海の上に出てるのにまたもやコンピュータだもん・・仕事の延長みたいな気分がわずかではあるけども漂うのだ。 釣りとコンピュータはオイラは離しておきたい。 沢山釣るには必要だけど、沢山釣りたくないなら不要だな。 「有れば使うけど、無くても良いや」って感じ・・まだ一度しか使ってないから分からないけど、多分、最初の予定通りジギング専用になると思う。 ジギングだけは体力勝負だから必要だろうけど、ヒラメやアイナメを大量に釣りたいとは思わないし、もっと静かに釣りたいもん。 まんず何度か使ってみるじゃ。 |
| シドケとミズ(岩手) 06/22 | |
| シドケ増殖法 シドケ(モミジガサ)とアシタバを植えた。 近所の苗屋にシシトウの苗を探しに行ったら苗を発見。 どっちも一本70円。 10本ぐらいは欲しかったんだけど、少ししか置いてなかった。 シドケもアシタバも半日陰の腐葉土が良いらしいので、防風林横のタラの木の下に移植した。 |
| チェンソーを購入(岩手) 06/13 | |||||||||||||
東京パイオニア ハスクバーナ スチール オレゴン ソーチェーン選択1・選択2・扱い方・メンテナンス他 ヤスリサイズ
知り合いからチェンソーのエンジン修理を頼まれて、修理のついでにちょろっと使ってみたのが運の尽き。 電動チェンソーとは全然ちがう切れ味に、一発で惚れてしまったのでありました。 一般的に言って、エンジンは排気量がでかいほど安定して動くはず。 また小型のエンジンは1ccの差でもトルクはえらく違う(ラジコンのエンジンと同じだべ)。 ちゅうわけで排気量の割に値段の安いスチールのMS250Cを買いました。 年間にせいぜい10日ほどしか使わないはずなんで、耐久力のあるプロ用じゃなくてアマチュア用のチェンソーから選びました。 でも4サイクルじゃないのだ。相変わらずやかましくてべとべとになる2サイクルエンジン。 チェンソーまで4サイクルにするのはさすがに無理だべね。 チェンソーを使う上で必要なツールや安全装備など、全部込みで12万ぐらい。 げげげ!うっそ〜! チェンソーだけ買えば済むと思ったのに、本を読んだらすげぇ危ないってんで色々必要じゃん! 第一酔っぱらってチェンソーを使うのは絶対禁止だって。 いつもほろ酔い加減で草刈りしてるけど、チェンソーはアカンのね(泣)
4mmのヤスリも買おうと思ってたら、チェンソーの工具の中にオマケで入ってました。そのくせ平ヤスリや目立てゲージが入ってない。 林業プロともなると、丸ヤスリ一本で目立てからデプス調整までやるんだべか? こちとらトーシロなんで目立てゲージと平ヤスリを再度注文中。 ところでこのチェンソー、自分で分解しちゃいけないようなことばっかり書いてある。 いちいちスチールまで整備や修理に出せないよね。 取説にも分解関係の記述が全然無いし。 ハスクバーナもこんな感じなのかしら?自分で手を入れられないのは困るのだ。 始めての道具だで、壊すつもりで色々といじってみるべ。 ちなみにチェンソーはハスクバーナ社とスチール社が世界市場を二分してるそうです。国産のチェンソーは今のところはアカンそうです。特にホームセンターで売ってるのは買っちゃダメだってさ! ま、世界市場を相手にしてる量産機を買うのが無難っしょ。 チェンソーって目の前でぶん回すと恐怖を感じるぐらいの迫力があるんです。 やかましいし、触るだけで怖いほどの切れ味。そのくせ神経質で気を遣わせる・・性悪女と同じだ・・どうりではまるわけだ(^^; 04/06/20追記 第一段階の慣らし運転(ブレークイン)終了。 毎日5分ほど回して、2タンク分のガソリンとチェンオイルを消費。 高速(H)側の燃料バルブを「閉めきったところから1回転+1/4」ほど開けて、リッチな状態でフルスロットルで運転した。 かなり燃料の濃い状態だからエンジン温度も上がらないはずだし、回転数も低い。当然排気は多い。 低速(L)側は息継ぎせずに吹き上がるような適当な位置。 あまり濃い状態で回してるとスラッジが着くので、そろそろ標準の濃さに持っていく。 H側をやや締めて(右に回して)回転を上げ始めた。排気の量も減り音も軽い感じに変化してる。 この状態で5タンク程度は回す予定。 更にその後は音と排気の状態を見ながら、徐々に絞ってエンジンを高速側に持っていくつもり。 ラジコン飛行機やカートのエンジンと同じ扱いで良いべ。 このチェンソーのエンジン、予定通りの反応をするんで扱いやすい。 こんな調子でコントロールできるなら一生使えるかもしんない。 04/07/20追記 低速側の調整方法を東京パイオニアのお兄さんから聞いたので転載。 Lスクリューを締めきってから1回転ほど戻し、さらに少しづつ開いていきます。 エンジン回転が最高になる位置がありますので、そこから1/8〜1/4回転ほど開いた位置が最適なスロー調整位置です。 吹き上がりがスムーズでスロー回転が安定している位置が良いです。 その状態にしてからアイドリング調整ネジを調整します。 08/06/03追記 チェンソーを買って4年経過。 本日ついに木を切り倒した。 4年目にして初めてまともに働いたチェンソー。 だって今まであんまり使い道が無かったんだも〜ん(^^; そりゃ細かい事では使ってたけど「木を切り倒す。切り倒した木を片付ける」と言うメインの作業の出番が無くて、やっとこさでございます。 快調です。エンジンの始動抜群。凄い勢いで切れます。やかましいです。 幹の反対側に切り込みを入れてから切断するなどと言う策を使うまでもなく一挙に切断。 エンジン最高回転でスタート。刃が吸い込むように幹に食い込んでいく。切りくずがバシバシ膝に飛んでくる。「メキメキ・・・」と音がする。更に切り進むと「ビキビキ・・ずっど〜ん」。 ひゃ〜〜気分エエっす〜〜(^^)/ 予定方向にブッ倒したんで気分最高。 燃やしやすいように裁断するのは葉っぱが枯れてからで良いがね。 08/06/10追記 刃を石に当ててしまった。 チョンとぶつけたんじゃなくて、かなりガリガリとやっちゃった。 自分で研ぎ出す根性が出ないので、前に買っておいた新しいソーチェーンと入れ替えた。 どうせまた石にぶつけるに決まってるから予備のソーチェーンをヤフオクで購入。送料込み2本で4,100円。今回はピコマイクロ・コンフォート3と言う新型の刃(型番ピコー55E)。 おまけにウルシにかぶれて大騒ぎざんす。 まぶたが腫れちゃって目が良く見えない。 ビールを飲むと痒くて気が狂いそうだし・・これが一番こたえる(^^;
|
| ホップ(岩手) 05/09 | |
| ホップの苗を2本購入。これです。 大きめの鉢に植え替えて、もう少し蔓が伸びるのを待ってます。 04/05/26追記 畑Aの斜面に沿って野菜用の網を張って2本とも移植。 この半月の間で5cmぐらいしか大きくなってない → 翌年の様子。 |
| コシアブラ(岩手) 05/07 | |
タラの芽とコシアブラの芽は、新芽の旨さじゃ地球で一二を争うんじゃないだろか? 前から欲しかったんだけど、今日オバチャンの家にお邪魔したら裏山にゴソっと生えてた(このオバチャンの家は家も凄いけど庭も凄い。半端な手入れじゃないよ。これ全部オバチャン一人でやってるんだから凄い。山菜お昼ご飯をご馳走になってきたのだ)。 で、早速頂いてきて植えたのであります。お返しにフェンネルとセージとセロリの苗をあげました。 大きい木は移植できないので小さいやつね。 移植時期がちょっと悪いので、新芽はかなり減らして木も切りつめた。 ついでに切り取った枝を挿し木してみた。 一応発根促進剤を付けて気を遣ったつもりだけどどうなるやら。 ← 失敗。腐ってしまった。 |
| ナギナタガヤの花芽?(岩手) 05/05 | |
| これなんだ? ナギナタガヤの花芽かもしんない。 一斉に麦の穂みたいのが出てきたのだ。 04/05/11追記 倒伏が始まった感じ。 |
| ヒーターを購入(岩手) 04/15 | |
| 発芽温度の調節用にヒーターを購入。 ヤフオクで¥4,200也。送料込み! これで来年の春先の苗作りはとても楽になるはず。 500W/1KW切り替え式で、温度は35℃まで調整可能。これです。 苗作りのビニール棚に使うだけなので、もう十分です。 これで電気毛布もベーコン用サーモも出番が無くなるな〜。ありがたや。 Cattleyaさん、どうも良い物を有り難うございました。 |